SharePointの検索課題を解決する
全文検索システム「Neuron ES」
SharePoint©内やTeamsチャネルの資料やデータを高精度に全文検索
さらに、生成AI連携により社内文書をもとにしたRAGも構成可能
SharePointの検索で、こんなお悩みはありませんか?
キーワード検索をしても、関係ないファイルが大量にヒットしてしまう
検索結果が大量に表示され、必要な情報に絞り込めず、目的のファイルを探すのに時間がかかる。
検索結果において目的の資料かどうか一目でわからない
検索結果からファイルを探す際、プレビュー機能が不十分なため、文書をいちいち開いて確認する必要がある。
SharePoint内のファイルしか探せない(横断検索不可)
ファイルサーバなどの他ストレージを併用している場合、SharePointだけの検索では不十分なケースがある。
このような課題を解決するのが…
全文検索システム
「 Neuron ES 」
Neuron ESとは?
Neuron ES(Enterprise Search)は、企業のあらゆる検索課題を解決するために生まれた高精度な全文検索システムです。 日本語の言語特性を踏まえてチューニングされた検索エンジンを搭載しており、SharePoint内の文書もファイルの中身まで正確に捉えた全文検索を実現しています。
また、生成AIとの連携により、社内文書をベースとしたRAGも構成可能です。
独自の検索技術を基盤に、キーワード検索とAIとの対話の両面から、SharePointに眠る膨大な知見を即座に引き出す効率的な情報収集を実現します。
SharePointの検索課題を解決する
Neuron ES 4つのポイント
高精度な全文検索を実現
- 日本語向けに調整した検索アルゴリズムと独自のクローリング技術により、SharePointのファイルの中身まで捉えた全文検索を実現
- Teamsのチャネルで共有されたファイルもsharepointと合わせて横断検索できるため、探し方のわからない若手の従業員の方でも目的のファイルを見つけられます。
※ただし、teamsのチャットに添付されたファイルは検索対象外です。
豊富な検索補助機能でファイルを見つけるまでの時間を短縮
- フォルダ指定やファイル種別、各種並べ替え機能などにより簡単に検索結果を絞り込めます。
- ファイルのサムネイル・プレビュー機能・生成AI要約機能※によりファイルを開かずとも中身を確認できます。
※要約機能を利用するには生成AI連携オプションが必要です。
オンプレ・クラウド問わず、まとめて横断検索
- SharePointだけでなく、Teamsチャネルの共有ファイルやファイルサーバ、その他のクラウドストレージなど、一つの検索窓で社内で利用する複数のファイル保管場所を横断検索。これにより「どこに保存したか覚えていない」という悩みを解消できます。
SharePointを含む社内のファイル保存場所に保存された文書をRAGのナレッジとして活用可能
(データアップロードも不要)
- さらに、キーワード検索だけでなく、社内で利用する様々なファイル保存場所に保存された文書を対象に生成AIとの対話(チャット)が可能。オンプレミス環境での構築も可能なので、社内文書のデータアップロードも不要で利用いただけます。
(生成AI連携機能はオプションです。詳細はこちら)
SharePointの検索精度向上を目的とした導入実績
Neuron ESはユーザー課金ではないため
多くの従業員が使っても料金に変動なし
WIP価格・ライセンス
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スモールスタートにおすすめ
サブスク利用型モデル
13万円〜/月額
エンタープライズサーチを利用してみたいけど、社内で定着するか不安。まずは少ない人数で試してみたいという方は、スモールスタートにおすすめのサブスク利用型モデルがおすすめです。
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長期利用におすすめ
ライセンス買取型モデル
260万円〜/ライセンス費用
ソフトウェア減価償却の対象にしたい、長期で利用する予定だという方は、初期のライセンス買取型モデルがおすすめです。
検索対象のファイル数やオプションにもよりますが、3年以上ご利用いただく場合はこちらの方がコストパフォーマンスに優れます。
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※詳細な費用については、検索対象のファイル数、検索対象のストレージ、
検索対象のファイル形式などによって決定します。


