検索にヒットし過ぎる 目的のファイルかどうか分かりにくい など

SharePointの検索課題を解決する
社内文書検索システム「Neuron ES

Microsoft 365©やファイルサーバに点在する資料やデータを一括・横断検索
欲しい情報がすぐに探せる社内用検索システム「Neuron ES」
さらに、生成AI連携により社内文書をもとにしたAIチャットボットも利用可能

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Neuron ESとは?

Neuron ES(Enterprise Search)は、社内に点在するMicrosoft 365©、ファイルサーバ、社内DB、その他のクラウドストレージなどを一括で検索できる、社内用文書検索システムです。

「あの資料どこにあったかな?」「どのストレージに保存したか忘れてしまった」といった課題を解決します。

また、生成AIとの連携機能により、社内文書をもとにしたAIチャットボットも利用可能となりました。
SharePointだけでなく、社内のあらゆるデータストレージを対象に、キーワード検索および、生成AIとの対話(チャット)による情報収集の効率化を実現します。

SharePointの検索で、こんなお悩みはありませんか?

課題 1

キーワード検索をしても、関係ないファイルが大量にヒットしてしまう

SharePointの課題1

検索結果において大量のアイテムが表示され、必要な情報に絞り込めず、目的のファイルを探すのに時間がかかる。

課題 2

検索結果において目的の資料かどうか一目でわからない

SharePointの課題2

検索結果において、ヒット箇所がわからず文書をいちいち開いて確認する必要がある。
また、プレビュー機能が不十分なため、目的の資料かどうか一目で判断できない。

課題 3

SharePoint内のファイルしか探せない(横断検索不可

SharePointの課題3

ファイルサーバなどの他ストレージを併用している場合、SharePointだけの検索では不十分なケースがある。

このような課題を解決するのが…

社内文書検索システム
Neuron ES

SharePointの検索課題を解決する

Neuron ES 4つのポイント

Point 1
Neuronのポイント1

高速・高精度検索を実現

  • 日本語に特化した検索アルゴリズムと独自のクローリング技術により、高速かつ高精度での日本語検索を実現
  • 日本語向けに調整した表記揺れを吸収する検索関連キーワード表示により、探し方が分からない若手の従業員の方でも目的の文書が見つけられます
Point 2
Neuronのポイント2

豊富な検索補助機能でファイルを見つけるまでの時間を短縮

  • フォルダ指定やファイル種別、各種並べ替え機能などにより簡単に検索結果を絞り込めます。
  • ファイルのサムネイル・プレビュー機能・生成AI要約機能※によりファイルを開かずとも中身を確認できます。

※要約機能を利用するには生成AI連携オプションが必要です。

Point 3
Neuronのポイント3

オンプレ・クラウド問わず、まとめて横断検索

  • SharePointだけでなく、ファイルサーバや社内DB、その他のクラウドストレージなど、一つの検索窓で社内で利用する複数のストレージを横断検索。これにより「どこに保存したか覚えていない」という悩みを解消できます。
対応アプリケーション・ソフト
Share
Point
Google
Drive
Box Drop
box
ファイル
サーバー
社内
ポータル
など
Point 4
さらに!
Neuronのポイント4

SharePointを含む社内ストレージに保存された文書をRAGのナレッジとして活用可能
(データアップロードも不要)

  • さらに、キーワード検索だけでなく、社内で利用する様々なデータストレージに保存された文書を対象に生成AIとの対話(チャット)が可能。オンプレミス環境での構築も可能なので、社内文書のデータアップロードも不要で利用いただけます。
    (生成AI連携機能はオプションです。詳細はこちら

Neuron ESについてもっと詳しく知りたい方はこちら

SharePointの検索課題はNeuron ESで解決!

SharePointの検索精度向上を目的とした導入実績

Neuron ESはユーザー課金ではないため
多くの従業員が使っても料金に変動なし

WIP価格・ライセンス

  • スモールスタートにおすすめ
    サブスク利用型モデル

    13万円〜/月額

    エンタープライズサーチを利用してみたいけど、社内で定着するか不安。まずは少ない人数で試してみたいという方は、スモールスタートにおすすめのサブスク利用型モデルがおすすめです。

  • 長期利用におすすめ
    ライセンス買取型モデル

    260万円〜/ライセンス費用

    ソフトウェア減価償却の対象にしたい、長期で利用する予定だという方は、初期のライセンス買取型モデルがおすすめです。
    検索対象のファイル数やオプションにもよりますが、3年以上ご利用いただく場合はこちらの方がコストパフォーマンスに優れます。

  • ※詳細な費用については、検索対象のファイル数、検索対象のストレージ、
    検索対象のファイル形式などによって決定します。